【完全一覧】耳・顔・口・ボディまで分かるピアスの位置ガイド|

目次

はじめに

「ピアスって、耳以外にもあるの?」「へそや舌ってどう呼ぶの?」「名前がたくさんあって、正直よく分からない…」そんなふうに感じていませんか?

ピアスの位置は、耳だけでなく、顔まわりや口元、さらにボディまで幅広くあります。でも、いざ調べてみるとカタカナの名称がずらりと並んでいて、「結局どこがどこなの?」と手が止まってしまいますよね。

このページでは、耳・顔・口・ボディまで、開けられる位置の名前を一覧でまとめています。まずは「どこにどんな名前がついているのか」を一度に確認してみましょう。

どこに開けるかを決めるのは、そのあとで大丈夫です。最初に位置と名前をひと通り見ておくだけで、「自分はここが気になっていたんだ」と自然に絞れていきます。

耳ピアスの位置一覧

耳に開けるピアスは、耳たぶだけではありません。外側のふちや内側の軟骨、小さく突き出た部分など、同じ「耳」でも位置によって名前も特徴も変わります。「どこがどの名前なの?」と迷ってしまう方のために、まずは代表的な位置を順番に見ていきましょう。気になっている場所がどこに当たるのか、ここで一度確認してみてください。

イヤーロブ(耳たぶ)

イヤーロブ(耳たぶ)は、耳のいちばん下にある柔らかい部分を指します。位置を決めるときは、耳たぶの下端から5〜8mm上、顔の輪郭側から5〜7mm内側を基準にします。耳たぶの中央に近い位置に開けると、直径3〜6mmのスタッドピアスを着けたときに傾きにくくなります。

下端から3mm以内に寄せると重みで裂けやすくなるため、最低でも5mm以上は上にずらします。左右で高さをそろえるときは、鏡の正面に立ち、黒目の中央と耳たぶの位置関係を目印にして、定規で下端からの距離を同じ数値に合わせます。

耳たぶの厚みが6mm未満なら通常のポスト長6mmで足りますが、8mm以上ある場合は8mm以上のポストを選ばないと圧迫されやすくなります。位置を数値で決めると、装着時の傾きや皮膚トラブルを防ぎやすくなります。

ハイロブ

ハイロブは、イヤーロブの上側、耳たぶと軟骨の境目より2〜4mm下の位置を指します。既存のイヤーロブから追加で開ける場合は、下のホール中心から8〜12mm上にずらします。ホール同士の間隔が6mm未満だと、直径4mm以上のスタッドを装着したときに干渉しやすくなるため、最低でも8mmは空けます。

耳の外縁からは5〜8mm内側に取り、顔側に寄せすぎないようにします。耳たぶの厚みが7mm以上ある場合はポスト長8mm以上を選ばないと圧迫されやすくなります。位置をミリ単位で決めると、複数装着時の重なりや傾きを防げます。

ヘリックス

ヘリックスは、耳の外側を囲む軟骨の縁部分を指します。位置を決めるときは、耳の最上部から5〜15mm下の外縁ライン上で、縁から内側へ2〜4mm入った点を基準にします。外縁ぎりぎり1〜2mmの位置に開けると、直径8〜10mmのリング装着時に裂けやすくなるため、最低でも2mm以上は内側に取ります。

既存ホールがある場合は、中心間を8〜10mm空けないとリング同士が干渉します。軟骨の厚みが3mmを超える部位では、内径10mm未満のリングだと圧迫されやすくなるため、内径は装着部位の厚み+6〜8mmを目安に選びます。位置を数値で決めると、リングの収まりと圧迫の有無を事前に判断できます。

フォワードヘリックス

フォワードヘリックスは、耳の前側、顔に近い外縁軟骨の付け根部分を指します。位置を決めるときは、耳の上端から3〜10mm下、耳の前縁ライン上で縁から内側へ2〜3mm入った点を基準にします。縁から1mm以内に寄せると、内径8〜10mmのリング装着時に皮膚へ圧が集中しやすくなるため、最低でも2mm以上は内側に取ります。

複数開ける場合は、ホール中心同士を6〜8mm空けないとスタッド直径3〜4mmが重なります。軟骨の厚みが3mm前後あるため、ポストは8mm以上を選ばないと腫れたときに圧迫されます。位置をミリ単位で決めると、装着時の干渉と圧迫を避けられます。

トラガス

トラガスは、耳の穴の前にある小さな三角形状の軟骨部分を指します。位置を決めるときは、耳の穴の入口中心から3〜5mm外側、トラガスの中央ライン上で上下の縁からそれぞれ2〜3mm内側に入った点を基準にします。

縁から1mm以内に寄せると、直径3〜4mmのスタッド装着時に皮膚が引っ張られやすくなるため、最低でも2mm以上は内側に取ります。軟骨の厚みは平均4〜6mmあるため、初期はポスト長8〜10mmを選ばないと腫れたときに圧迫されます。位置をミリ単位で決めると、装着時の圧迫とズレを防げます。

インダストリアル

インダストリアルは、ヘリックス上部と耳の対角側の軟骨を一直線で貫通させ、1本のバーベルで2か所を連結する位置を指します。上側のホールは耳の最上部から5〜10mm下、外縁から内側へ2〜4mm入った点に取り、下側のホールは上側と一直線になる位置で、耳の後方軟骨の縁から2〜4mm内側に取ります。2点の中心間距離は30〜38mmになることが多く、この実測値に合わせてバーベル長を選びます。

一直線から1〜2mmでも角度がずれると、装着時に片側へ圧が集中し腫れやすくなるため、定規で直線を引いて角度を確認してから位置を決めます。軟骨の厚みが各部位で3〜5mmあるため、初期は実測距離より2〜3mm長いバーベルを使わないと圧迫されます。位置をミリ単位で直線に合わせることで、装着時のねじれと圧迫を防げます。

顔まわりのピアス位置一覧

顔まわりのピアスは、耳とはまた違った印象をつくります。眉や鼻、頬など、少し位置が変わるだけで雰囲気が大きく変わるため、「どこに開けるとどんな見た目になるの?」と気になる方も多いですよね。まずは、顔まわりでよく選ばれている代表的な位置を順番に確認していきましょう。

アイブロウ(眉)

アイブロウは、眉毛のライン上またはそのすぐ上を縦方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、黒目の外側端から外へ5〜10mmの範囲内で、眉山より5〜8mm外側を基準にします。眉頭から20mm以内に寄せると内出血が出やすくなるため、内側には取りません。

眉毛の上端からは3〜5mm上、または毛流れの中央を縦に通す位置に合わせます。皮膚の厚みは部位により4〜7mmあるため、カーブドバーベルは内径8〜10mmを選ばないと圧迫されます。眉毛の生え際から1〜2mm以内に近づけると毛根に干渉しやすくなるため、最低でも3mmは離します。位置をミリ単位で決めると、腫れや圧迫を防ぎやすくなります。

ノストリル(小鼻)

ノストリルは、小鼻の外側軟骨部分に開ける位置を指します。位置を決めるときは、鼻孔の縁から2〜4mm外側、鼻孔の下端から3〜5mm上の範囲内で、小鼻の丸みに沿った中央ライン上を基準にします。鼻孔の縁から1mm以内に寄せると、直径6〜8mmのリング装着時に内側へ食い込みやすくなるため、最低でも2mmは外側に取ります。小鼻の最上部から5mm以内に近づけると表情の動きで引っ張られやすくなるため、上端からは5〜8mm下に合わせます。

軟骨の厚みは平均3〜4mmあるため、初期はポスト長6〜8mmを選ばないと腫れたときに圧迫されます。位置をミリ単位で決めると、装着時の圧迫と傾きを防げます。

セプタム(鼻中隔)

セプタムは、左右の鼻孔の間にある鼻中隔のうち、軟骨ではなくその手前にある薄い皮膚部分を横方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、鼻孔の前縁から5〜8mm奥、鼻柱の下端から3〜5mm上の範囲で、指で触れて柔らかく動く部分を基準にします。

硬い軟骨部分に当たる位置へ1〜2mmでもずれると強い痛みと腫れが出やすくなるため、必ず柔らかい部分内に収めます。左右の高さが1mmでもずれるとリング装着時に傾くため、鼻柱の中央線上で水平を確認してから通す位置を決めます。組織の厚みは2〜3mm程度のため、内径8〜10mmのサーキュラーバーベルを選ばないと圧迫されます。位置をミリ単位で合わせることで、装着時の傾きと圧迫を防げます。

ブリッジ

ブリッジは、両目の間、鼻根部の皮膚を横方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、左右の黒目内側端を結んだ水平ライン上で、眉頭の下から5〜8mm下の範囲を基準にします。鼻骨に近い位置へ2〜3mmでも下げすぎると硬い骨に当たりやすくなるため、指でつまんで5mm以上持ち上がる柔らかい皮膚部分内に収めます。

左右の高さが1mmでもずれるとストレートバーベル装着時に傾くため、正面鏡で水平を確認してからマーキングします。皮膚の厚みは部位により5〜8mmあるため、バーベル長は実測厚み+2〜3mmを選ばないと圧迫されます。位置をミリ単位で合わせることで、装着時の傾きと圧迫を防げます。

チーク

チークは、頬の中央付近を左右対称に通す位置を指します。位置を決めるときは、口角の高さと同じ水平ライン上で、口角から外側へ20〜30mm離れた点を基準にします。笑ったときにえくぼができる人は、そのくぼみの中心から上下2〜3mm以内に合わせます。口角から15mm未満に寄せると食事や会話で内側から圧がかかりやすくなるため、最低でも20mmは離します。

頬の皮膚厚は個人差が大きく10〜18mm程度あるため、ストレートバーベルは実測厚み+2〜4mmの長さを選ばないと圧迫されます。左右の高さが1mmでもずれると正面から見て傾きが目立つため、鼻下中央とあご先を結んだ縦線を基準に左右の距離を同じ数値に合わせます。位置をミリ単位で決めることで、装着時の圧迫と傾きを防げます。

口まわり・舌のピアス位置一覧

口まわりや舌のピアスは、正面から見たときの印象を大きく左右します。唇の上か下か、中央か左右か、舌に1つなのか2つなのかで、見た目のバランスや目立ち方が変わります。「名前は聞いたことがあるけれど、どこに開けるのか分からない」という方も多いはずです。まずは、口元と舌でよく選ばれている位置の名称を順番に確認していきましょう。

リップ

リップは、下唇の縁付近を横方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、下唇の赤い部分と皮膚の境目から1〜3mm下、口角から内側へ10〜15mmの範囲を基準にします。境目から4mm以上下げると装着時に下側へ引っ張られやすくなるため、縁から3mm以内に収めます。口角から8mm未満に寄せると会話や食事で内側に当たりやすくなるため、最低でも10mmは離します。

皮膚と粘膜を貫通するため厚みは6〜10mm程度あり、初期は実測厚み+2〜3mmのポスト長を選ばないと腫れたときに圧迫されます。正面から見て高さが1mmでもずれると傾きが目立つため、上唇中央とあご中央を結んだ縦線を基準に左右の距離を同じ数値に合わせます。位置をミリ単位で決めることで、装着時の圧迫と傾きを防げます。

ラブレット

ラブレットは、下唇の中央直下、唇の赤い部分と皮膚の境目から3〜5mm下を縦方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、上唇中央とあご先を結んだ縦線上で、下唇中央から左右へずれない点を基準にします。境目から6mm以上下げると装着時に下方向へ引っ張られやすくなるため、5mm以内に収めます。

口を閉じた状態で歯ぐきと接触する位置へ1〜2mmでも寄ると内側に圧がかかりやすくなるため、内側粘膜から2〜3mm余裕を取ります。皮膚と粘膜を貫通するため厚みは8〜12mm程度あり、初期は実測厚み+2〜3mmのポスト長を選ばないと腫れたときに圧迫されます。位置をミリ単位で中央に合わせることで、装着時の傾きと圧迫を防げます。

センタータン(舌)

センタータンは、舌の中央ライン上を縦方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、舌先から10〜15mm奥、舌裏の太い血管を避けた中央の筋肉部分を基準にします。舌先から8mm未満に寄せると会話や咀嚼で先端が強く当たりやすくなるため、最低でも10mmは奥に取ります。

左右に1〜2mmずれると血管に近づくため、舌裏を目視し中央線上に合わせます。舌の厚みは部位により10〜16mm程度あるため、初期は実測厚み+3〜4mmのバーベル長を選ばないと腫れたときに圧迫されます。位置をミリ単位で中央に合わせることで、出血と装着時の圧迫を防げます。

ヴェノム(舌2連)

ヴェノムは、舌の中央ラインを挟んで左右に2本を縦方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、舌先から12〜18mm奥の範囲で、中央線から左右それぞれ4〜6mm外側を基準にします。中央線から3mm未満に寄せると2本の間隔が狭くなり腫れたときに接触しやすくなるため、最低でも4mmは離します。

左右のホール中心間は8〜12mmに設定し、1〜2mmでも高さがずれると見た目が傾くため、舌裏の血管を避けながら同一水平ライン上に合わせます。舌の厚みは部位により10〜16mmあるため、初期は実測厚み+3〜4mmのバーベル長を選ばないと圧迫されます。位置をミリ単位で対称に合わせることで、血管への接近と装着時の干渉を防げます。

スマイリー

スマイリーは、上唇の裏側にある上唇小帯を横方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、上唇を持ち上げて見える小帯の中央で、歯ぐきから2〜4mm上の範囲を基準にします。歯ぐきに1〜2mmでも近づきすぎると装着時に金属が当たりやすくなるため、歯肉縁からは最低でも2mmは離します。

小帯の厚みは1〜3mm程度のため、内径6〜8mmのリングを選ばないと圧迫されます。中央から1mmでも左右にずれると笑ったときに傾きが目立つため、前歯の中央ライン上に合わせます。位置をミリ単位で中央に取ることで、歯ぐきへの接触と装着時の傾きを防げます。

メデューサ

メデューサは、上唇の中央、鼻の下にある人中のくぼみ部分を縦方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、鼻柱の中央と上唇中央を結んだ縦線上で、上唇の赤い部分の境目から3〜5mm上を基準にします。境目から6mm以上上げると表情の動きで上方向へ引っ張られやすくなるため、5mm以内に収めます。

中央線から1mmでも左右にずれると正面から見て傾きが目立つため、鼻下中央とあご先を結んだ一直線上に合わせます。皮膚と粘膜を貫通するため厚みは8〜12mm程度あり、初期は実測厚み+2〜3mmのポスト長を選ばないと腫れたときに圧迫されます。位置をミリ単位で中央に合わせることで、装着時の傾きと圧迫を防げます。

モンロー

モンローは、上唇の片側、唇の赤い部分の上にある皮膚を縦方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、上唇の境目から3〜5mm上、口角から内側へ10〜15mmの範囲で、鼻下中央線から左右いずれかへ15〜20mm外側を基準にします。境目から6mm以上上げると表情の動きで上方向へ引っ張られやすくなるため、5mm以内に収めます。

口角から8mm未満に近づけると会話や咀嚼で内側粘膜に当たりやすくなるため、最低でも10mmは離します。皮膚と粘膜を貫通するため厚みは8〜12mm程度あり、初期は実測厚み+2〜3mmのポスト長を選ばないと腫れたときに圧迫されます。左右どちらに開ける場合でも、鼻柱中央とあご中央を結んだ縦線からの距離を同じ数値で測ることで、装着時の傾きを防げます。

ボディピアスの位置一覧

ボディピアスは、耳や顔とは違い、服の下に隠れる場所や見せ方を選べる位置に開けることが多いです。へそや胸元、平らな皮膚の上など、部位によって特徴や雰囲気が変わります。「名前は聞くけれど、実際どの場所なの?」と迷う方も少なくありません。まずは、代表的なボディピアスの位置を順番に確認していきましょう。

ナベル(へそ)

ナベルは、へその上縁にある皮膚を縦方向に通す位置を指します。位置を決めるときは、へその上端から5〜10mm上の中央ライン上で、左右にずれない点を基準にします。へその縁から3mm未満に近づけると装着時に下方向へ引っ張られやすくなるため、最低でも5mmは上に取ります。

中央線から2mmでも左右にずれるとカーブドバーベル装着時に傾きが目立つため、へその中心とみぞおちを結んだ縦線上に合わせます。皮膚の厚みは部位により8〜14mm程度あるため、初期は実測厚み+2〜4mmのバーベル長を選ばないと腫れたときに圧迫されます。位置をミリ単位で中央に合わせることで、装着時の傾きと圧迫を防げます。

サーフェイス

サーフェイスは、平らな皮膚表面を横方向に浅く通す位置を指します。位置を決めるときは、関節の可動域から10mm以上離れた平坦部で、皮膚をつまんで8〜12mm持ち上がる範囲内を基準にします。

関節や骨の直上から5mm以内に近づけると動作時に圧が集中しやすくなるため、最低でも10mmは離します。2点の出口間距離は14〜20mmに設定し、1〜2mmでも角度がずれると片側へ負荷が偏るため、皮膚表面に平行な一直線上に合わせます。

皮膚の厚みは部位により6〜12mmあるため、サーフェイスバーは実測厚み+2〜3mmの長さを選ばないと圧迫されます。位置と角度をミリ単位で合わせることで、動作時の引っ張りと圧迫を防げます。

マイクロダーマル

マイクロダーマルは、皮膚の下にアンカーを固定し、表面にトップだけを出す位置を指します。位置を決めるときは、関節や骨の直上から10mm以上離れた平坦部で、皮膚をつまんで6〜10mm持ち上がる範囲内を基準にします。可動域から5mm以内に近づけると動作時にアンカーへ引っ張りが集中しやすくなるため、最低でも10mmは離します。

アンカーのベース幅は3〜4mmが一般的で、皮膚厚が5mm未満の部位に入れると露出しやすくなるため、厚みが6mm以上ある部位を選びます。トップ直径は2〜4mmを基準にし、周囲皮膚から1mmでも傾くと圧が偏るため、皮膚面に対して垂直に設置します。位置と角度をミリ単位で合わせることで、引っ張りと露出を防げます。

まとめ

ここまで、耳・顔まわり・口まわり・舌・ボディまで、部位ごとに具体的な位置と数値の目安を確認してきました。ピアスは雰囲気で選ぶよりも、「どの名称の位置に開けるのか」をはっきり決めたほうが、その後の相談や予約がスムーズに進みます。

もし今「まだ少し迷っている」と感じているなら、一覧をもう一度上から順に見直してみてください。なんとなく気になる、写真で見たときに印象に残った、その部位の“名前”をまず1つ選びます。位置の名称が決まれば、スタジオへ連絡するときも「◯◯を開けたいです」と具体的に伝えられますよ。

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